ART PROJECT TAKASAKI 2017が始まりました。

会場は高崎駅西口より徒歩5分程の元IDIOMというイタリアンレストランだった空き店舗の2Fです。

新作のチューリップ2点と群馬の山を描いた平面作品に高崎市の街並みの風景を描いた新作を加えて展示してます。9日には力石さんと一緒に、トークイベントを行いました。

お近くに来られる機会がありましたら是非、ご覧下さい。

 2017年10月7日(土)~10月22日(日)

会場 高崎レンガ通り 高崎南銀座商店街 大手前慈光通り 高崎シティギャラリー

主催 高崎アートインキュベーション推進会議

共催 高崎財団、高崎観光協会、ラジオ高崎

後援 高崎市

 

第6回都美セレクション グループ展 「エピクロスの空き地」展が終了しました。

1年に及ぶ準備の中で、いかに都美の環境や条件と向き合って会場作りを行うかが私にとっての焦点でしたが、予想以上の展示空間が作りあげられたように思います。

来場者の皆様、そして、今回の企画に携わった全ての皆様とメンバーに改めて感謝です。ありがとうございました。

2017年6月25日~7月6日 東京都美術館

 

 

「群馬の美術2017  -地域社会における現代美術の居場所」が終了しました。

群馬では2回目の発表ですが、県民の方々には初めて、じっくりと作品を観ていただく機会となりました。

そして、遠方より多くの方々に足を運んでいただき、深く感謝いたします。

ありがとうございました。

 

2017年4月22日(土)~6月25日(日) 群馬県立近代美術館

開館時間 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日 毎週月曜日(ただし5月1日は開館)

 

 

artscape アーツ前橋 館長 住友文彦氏のキュレーターズノートをご覧ください。

 

 

 

 個展「チューリップⅡ」 switch pointが終了しました。

今回も多くの方に遠方より足を運んでいただき、ありがとうございました。

 

個展 「チューリップⅠ」 ルーサイトギャラリー

 

2016年9月19日(祝・月)~25日(日) 会期中無休

 

常に私たちは水平・垂直のバランス感覚を体感的に生きているわけで、そこに積算する身体感覚のひずみ、そして逆に開放へと向かおうとする感覚を今回は作品を通して表そうする試みでした。

目の前には隅田川が流れ、その向こうには両国国技館、後方にはスカイツリーが聳え、昔からの時間が蓄積する日本家屋、その空間はまさにそれに向かう環境空間となりました。

鑑賞していただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

 

今回の群馬での初めての展示には多くの方々に足を運んでいただきました。

本当にありがとうございました。

 

郷土の作家展 2016

富岡市立美術博物館・福沢一郎美術館

Ⅱ期 2月20日(土)~3月21日(月・祝)

 

開館時間/午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日/月曜日(但し3月21日は開館)

観覧料 一般210円 大学・高校生 100円  中学生以下無料

 

クリスマス・フェア2015  GALLERY TAGA2

12月3日(木)~12月22日(火)  12:00-19:00(最終日ー17:00)

http://gallerytaga2.com/

 

今年、最後の展示となりました。見ていだいた皆様、ありがとうございました。

 

個展「葉のはへ」  GALLERY TAGA2  2015年10月1日~26日

GALLERY TAGA2での個展「葉のはへ」が終了しました。 遠方からも多くの方に足を運んでいただき、感謝です。ありがとうございました。                   

個展 「作り手の向かい側」 switch point(国分寺)       2014年 2月27日~3月15日

11:30~18:30(最終日~17:00)  火曜日 水曜日 お休み

http://www.switch-point.com

 

 お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。

個展  油や lucite gallery (軽井沢) 2013年10月16日~21日

かつて旅館であった油や(lucite gallery)で個展を開催しました。

お越しいただいた皆様ありがとうございました。 

http://lucite-gallery.com

 

 

個展 「景観」  switch point (国分寺) 2012年3月1日~17日 

 

自分の身の回りにあるものを幾つか選んで、模倣して彫刻に置き換えてみる。

随分、昔からあったものや、最近のもの、いつも目にするもの、奥に閉まってあったものなど、様々である。

中には既に彫刻されたものもある。

只、こういう代物は、徐々に自分の目に馴染んでいくのか、普段は同じ色合いをまとっているように見える。

しかし、新たな彫刻に置き換えられると、当然のように、自分との距離感は失われ,別物になる。

 

こうして、自分は身近なものをモチーフに彫刻として置き換えてみることから始める.

根源的な作りたいという初動の中から自然に次のイメージが立ち上がって身体がほぐれるように、少しずつ進むべき方向が明白になる。

そもそも、作るための理由がなかったのに、 作ることで理由が生まれ、理由が作ることを後押しするような。

そんな循環がループするように、その方向性をなぞりながら、作ることがつくることを作り上げていく。

そこでは彫刻は手法となり、紡いでいった、かたちはやがて景観となって現れてくる。

 

 

 

「箱と人」

 

第1期  2011年4月18日~5月7日  青木聖吾  +  三輪洸旗     

 

第2期  2011年5月9日~5月28日  宮本博行  +  山極満博

 

第3期  2011年6月6日~6月25日  浅井真理子 +  鈴木健二       10:00~20:00    会期中無休

 

ギャラリートーク  2011年6月25(土) 17:00~

 「箱と人」 × 堀切正人 (静岡県立美術館  学芸員)

       × 以倉 新 (静岡市美術館  学芸員)

       × 榊原幸弘 (Gallery PSYS)       *ギャラリートーク終了後クロージングレセプション

 

静岡県立美術館  県民ギャラリーB  開館25周年記念百花繚乱関連企画「もの」「ひと」「はこ」

  特別展示  机上の地平/ 梱包箱       

 2011年4月9日(土)~5月15日(日)   

 10:00~17:30(入場~17:00) 月曜休館 (5月2日開館)    入場無料

 

  http://hakotohito.jimdo.com/

 

 

 

青の雫
青の雫